NOKYOKO Street

2nd Stage:
2011.09.18~

Campaigns:

NOKYOKO Street1周年記念キャンペーン
NOKYOKOストリート1周年記念キャンペーン
1st Stage:
2010.09.18~

Map:

NOKYOKO Street Map

NOKYOKO Street Map

Flag:

NOKYOKO Street

Books:
中西京子著『脳響袋操~医療・健康増進を基軸とした日本経済再生モデル~(仮題)』(近刊予定)
NOKYOKO著『「根三つ葉根性」のどこが悪い!?(仮題)』(近刊予定)

Media:

NOKYOKO Street
脳響スイーツの「のうきょう」という言葉は、脳に響くと書きます。
脳響スイーツとは、みんなから愛され、信頼される「定番」といえるものをみんなの力で作ろうというコンセプトのことです。
ですから、脳響スイーツの「スイーツ」は「デザート」とか「甘いもの」という意味ではありません。
また、食べ物に限らず、衣服や住居など、私たちの日常生活すべてが脳響スイーツのテーマになっています。
NOKYOKOストリートは、脳響スイーツのコンセプトから生まれた、地域おこしプロジェクトです。
・・・
とくに地方では経済が疲弊し、
商工業者組織や町内会など従来の地域コミュニティーの担い手が機能不全に陥り、自治体にも期待できない手詰まり感のある状況下で、
私たち医療従事者は病院に経営感覚を取り入れるだけでなく、
もっと広く社会、経済に関心を持ち、積極的に牽引役を引き受けていくべきなのではないかと考えました。
だから、NOKYOKOストリートは日本で初めての医療者、看護師による地域おこしプロジェクトです。
たった一つの里芋が、
農家のみなさん、食品加工業者、飲食店のみなさんなどたくさんの方々の心をとらえ、一つにし、
NOKYOKOストリートを誕生させることができたのは、みなさんの、私と同じ強い思いによるものであって、
偶然や奇跡が起きたのではないと思います。
transcription
FMぱるるん(2010年9月14日)
NOKYOKO Street
茨城新聞(2010年9月17日)

NOKYOKO Street
「脳響水」を考案したJA県厚生連看護支援室の中西京子副室長を中心とした
NOKYOKOコンソーシアム"NOKYOKO.JP"は同地で「NOKYOKOストリート」を展開。
"NOKYOKO.JP"は日本初の医療者、看護師による地域おこしプロジェクトという。
日本農業新聞(2010年9月19日)

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